TRES3大奥行きディープソファ
- 京都店
ソファの上でのくつろぎ方は、皆様それぞれ。
腰掛けたり、上がり込んだり、横になったり。
そのすべてを叶えるソファとなると、それなりに奥行きが必要です。
TRESにも、「奥行きの深いソファがほしくて」とご来店くださるお客様は多くいらっしゃいます。
当店のソファは、他店様に比べると、奥行き深めの機種が多い特徴がありますが、その中でも、特に奥行きが深く、おすすめしている3つの機種があります。
それが、sofa 【GRVA】、sofa 【FSB】、そしてsofa【 TRES-L】です。
いずれも、奥行きは1100と1110という深い本体サイズをもっていますが、それぞれに独自の特徴があります。
本日は、この3機種をご紹介の上、比較していただきましょう。
●sofa 【GRVA】
まずは、当店不動の人気機種。
この深い奥行きがその人気の秘訣といっても過言ではありません。
ソファの上で様々な姿勢をとることができる、深い奥行きがあります。
枕のようなサイズ感の、『Sクッション』と呼ばれる奥行き調整用クッションが付属しますので、腰掛けるときは奥行きが深すぎる際も、腰を優しくサポートします。
小柄な方は、2つ重ねて使用して頂いても構いません。
アームが低めになっているため、圧迫感なくお部屋に置いて頂けるほか、枕のように頭を預けて横になることもできます。
●sofa 【FSB】
続いて、まるで床でくつろぐようにソファでごろごろできるソファ。
「リビングにソファがあっても、床に座ってしまうんです」という方におすすめの機種です。
たたみの硬さをイメージした、しっかり固めの羽毛座は、沈み込みすぎず、ごろごろしやすい硬さです。
本体フレームの背と肘は、同じ高さ・同じ角度になっていますので、背クッションの配置は自由に移動できます。
肘側に配置すれば、足をのばせてオットマンいらず。
大人が二人、向き合って足を延ばすこともできます。
●sofa 【TRES-L】
直角の大型フレームが特徴的なオールウレタンソファ。
当店で一番固めの座面となっており、立ったり座ったり、長く腰掛けたりがしやすい機種です。
腰の隙間をサポートする、ボルスタークッションが標準でついていますので、くつろぎ方に合わせてご使用いただけます。
FSBと同じく、背とアームが同じ高さ・角度になっているため、背クッションの移動も可能。
太いアームはそこにハイスツールのように腰掛けることもできるほか、お盆などを敷いてちょっとしたものを置くこともできます。
オプションで背クッションに取り付け可能な円筒サポートは、寄りかかった際の背クッションの角度を、お好みに合わせて調節できます。
3機種のスペックの比較は以下
いずれの機種も、TRES直営店にて、お試し頂けます。
【ソファ専門店】トレスザソファテーラーでは
お客様お一人お一人のご要望に合わせてソファや
ソファ周りの商品をお作りいたします。
是非一度
ソファ専門店トレスザソファテーラーでご体感下さい。
TRES THE SOFA TAILOR kyoto
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定休日:水曜日